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中森明菜_Rojo -Tierra- (初回限定盤)(DVD付)

Rojo -Tierra- (初回限定盤)(DVD付)Rojo -Tierra- (初回限定盤)(DVD付)
(2015/01/21)
中森明菜

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中森明菜 復活の一枚

完成度は100%に仕上げてきたといって良いと思う。

Rojo -Tierra- は一曲にしては約6分間と案外長い方だが、
何回聴いても飽きないし、歌詞の意味が伝わってくる。
本来、歌はこうあるべきだと思う。

特典DVDは、スタジオ収録映像と、本来のおちゃめな明菜さんの姿を
織り交ぜながら収録されている。

ファンでなくても是非聴いてほしい一枚。

収録曲

1、 Rojo -Tierra-
2、 La Vida
3、 Rojo -Tierra- (Instrumental)
4、 La Vida (Instrumental)

特典DVD
1、 Rojo -Tierra- (スタジオ収録映像)

UNIVERSAL MUSIC JAPAN公式
中森明菜 - 「Rojo -Tierra-」ティザーより

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中森明菜_BEST

BEST(紙ジャケット仕様)BEST(紙ジャケット仕様)
(2006/06/21)
中森明菜

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聴きごたえのある一枚に仕上がったBEST盤。

出だしの「スローモーション」は幼き歌声ながら
大物の片鱗を予感させる内容となっている。

「歌姫」という表現は好きではなく、近頃は誰でも歌姫扱いにしたがる。
もし当てはまるアーティストがいるとすれば中森明菜こそ本物の歌姫だろう。

本物の「プロ」とは中森明菜くらいの歌唱力があるアーティストの事を指す。

最近はインパクトがあっても、耳に残る歌が少ない。
(いわゆる譜面どうりにしか歌えない「歌うま」と言うやつだが)

それだけ「プロ」が少なくなった証拠でもあり
レーベル自体も本物の「歌」を求める所が少なくなったと言う事だろう。

若手で歌姫と持ち上げられている歌手モドキとは残念ながら次元が違いすぎる。

中には例外もいるが「本物のプロ」には程遠いだろう
それが今の腐食した歌謡界の現状だと思う。

収録曲

1. スローモーション
2. セカンド・ラブ
3. トワイライト-夕暮れ便り-
4. 北ウイング
5. サザン・ウィンド
6. SAND BEIGE -砂漠へ-
7. SOLITUDE
8. ミ・アモーレ
9. 飾りじゃないのよ涙は
10.十戒(1984)
11.禁区
12.1/2の神話
13.少女A



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